【英会話に苦手意識がある医師・研究者・大学教員の方のための】

 

「英語を話す力」の具体的な作り方

 

論文や英文資料は読める。
英語で文章を書くこともできる。

それでも、実際の会話になると、

「思うように言葉が出てこない」
「専門的な内容をうまく説明できない」
「相手を前にすると緊張してしまう」

そんなもどかしさを感じることはありませんか。

 

今回、医師・研究者・大学教員の方に向けた録画ミニセミナーを期間限定で公開します。

本セミナーでは、英語の知識を増やすだけでは身につきにくい、実際の場面で英語を使うための力について、具体的にお話ししています。 

 

■詳細


参加費:無料

形式:録画配信

申込期間:8月21日(金)~8月25日(火)

視聴期間:動画のご案内から4日間

 

お申込み後、すぐにご覧いただけます。


※セミナー動画のURLの掲載されたメールが自動返信されます。

 

 

こんなお悩みはありませんか

・論文や英文資料は読めるのに、会話になると言葉が出てこない


・学会発表や質疑応答に不安がある


・海外の同僚や研究者と、もっと自然にやりとりしたい


・英会話を学んでいるものの、成長を実感しにくい


・自分に必要な英会話力や練習方法を整理したい


・話すときの緊張やプレッシャーを減らしたい

 

 

このセミナーで分かること

① 論文が書けても、英語が思うように話せない理由


英文を読んだり書いたりする力と、その場で英語を組み立てて話す力は、同じものではありません。

なぜ、十分な英語力がある方でも、会話になると言葉が出にくくなるのかを整理します。

 

② 英会話力を効率よく育てる方法

これまでの学習スタイルだけでは育てにくい、

・その場で言葉を組み立てる「瞬発力」
・身につけた知識を実際に使う「運用力」

を、どのように伸ばしていけばよいのかをお伝えします。

 

また、対人コミュニケーションによって生まれるプレッシャーへの向き合い方や、世界の人と対等にやりとりするために必要な英会話力のレベルと捉え方についても取り上げます。

 

医師・研究者・大学教員の方から実際にいただくご質問やご相談の内容を交えながら、具体的に解説しています。

 

 

 

【講師紹介】

日野ゆう子

ビジネス英語コミュニケーション・コンサルタント

言語教育歴25年。

これまで延べ4,000名以上の学習をサポートしてきました。

現在は、英語力は高いものの「話すこと」に課題を感じている方の英会話力づくりを専門に、7年間サポートを行っています。

受講生には、医師・研究者・大学教員・外資系企業勤務の方など、英語を実務で使う専門職の方も多くいらっしゃいます。

私自身も長年、英会話に苦手意識を持ちながら試行錯誤を続けてきました。

今回のウェビナーでは、ご自身の仕事やキャリアで話せる力を効率よく育てるために、何をするといいのかを分かりやすくお伝えします。